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机上論のすゝめ

@23tk_tk のブログです

ポケモンサンムーン シングルレート シーズン2 環境予想

どうもタカタカです。

 

いよいよシーズン2が1/17から始まりますね!

 

シーズン2は

サンムーンのポケモン達だけでなくXY、ORASで育成した(カロスマーク付きの)ポケモンも使用可能

という仕様となり、いよいよほぼ全てのポケモンが参戦できる環境になります。

そこで、増えそうなポケモンをいつも通りかるーく解説していこうかと思います。XY、ORASではよく見たポケモンばかりなので6世代もトレーナーだった方は思い出しながら、サンムーンからの方は「こんなポケモンもいるんだ…」って気持ちで見てもらえればと思います。

 

※(1/25)ポケモンバンクは解禁されました!しかし、サンムーンでゲットできなかったメガストーンは今のところ解禁していないとのことだったので一部のメガシンカは使えない状態となっているそうです。

 

 

・シーズン1の振り返り

 

シーズン1は

 

ガブリアス

カプ・コケコ

テッカグヤ

ポリゴン2

ギャラドス

ハッサム

ギルガルド

ボーマンダ

キュウコン

ミミッキュ

 

 

といったポケモン達をよく見かけました。

(トップ10、1700~2000くらいの間で自分が見たパーティーから録ったKPを参考にしています)

 

シーズン1では アローラ図鑑+スキャン という限られたポケモンの中でのバトルだったため、

・高速アタッカー

(カプ・コケコやフェローチェ、雨キングドラ など)

・高火力

(カプ・テテフアローラガラガラメガボーマンダ など)

・高耐久力(特に特殊耐久に多く割くポケモンが多かったイメージ)

→炎タイプが少ないため鋼タイプがパーティーに1~2匹いた

ポリゴン2(しんかのきせき を独占)

→壁(オーロラベール を使える∩襷を潰せるアローラキュウコン)

・物理耐久+物理攻撃枠

(ギャラドスマッシブーンカプ・ブルルなど)

 

といったポケモンを中心に組んでいくパターンが多く見られました。

 

 

 

・シーズン2の予想

 

シーズン2ではシーズン1の時にパーティーを組む上で足りなかった

・炎タイプ

・高耐久ポケモン(鋼タイプ以外で)

 ・その他

 

をプラスした、より多彩なパーティーができるのではないかと予想しました。以下に「シーズン1で活躍していたポケモンに混ざって猛威を振るいそうなポケモン」を紹介します。

※Z技やアローラ地方ポケモン達の個性が強すぎて6世代の環境に戻ることはないと容易に予想ができるため、以下に挙げるポケモンが必ずしも活躍出来るかはわかりません。シーズン2が始まってからのお楽しみですね。

 

※シーズン2開幕後の加筆を太字で追加しましたのでそちらもご覧下さい。

(2017/2/16現在,シングルレート1500~2070辺りでの個人の感想です)

 

 

 

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↑見たことのあるポケモン達ですね…(サムネ用に適当に並べてみたのですが、「やばいヤツら」の雰囲気を醸し出してますよね。)

 

・炎タイプ 

 

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リザードン(メガリザードンX,Y)

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→2種類のメガシンカがあり、パーティー構成での読みがカギとなるポケモン

 

Xはほのお・ドラゴンタイプとなり龍舞型、剣舞+ニトロチャージ型が主な型か。鬼火+はねやすめの物理耐久型も稀に見かける(6世代では10%くらい)。

覚えている主な技はフレアドライブニトロチャージ、じしん、かみなりパンチ、ドラゴンクロー、りゅうのまいつるぎのまい など

 

はほのお・ひこうタイプのままであるがソーラービームを覚えさせることで技範囲を広くすることも出来る他、特性「ひでり」によって炎技の火力を底上げしつつ天候の取り合いにも絡むことが出来る。

 覚えている主な技はかえんほうしゃ、オーバーヒート、ニトロチャージソーラービームエアスラッシュりゅうのはどう、めざめるパワー(氷or地面) など

 

→天候を変えられるメガリザードンYが若干多い気がします。電気を止めるXも一定数いるので相変わらず判別が難しいです。

→相手のパーティーにリザードンがいたら「パーティー単位ででんきタイプに強いか」を考慮するといいかもしれません。

 

エンテイ

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→せいなるほのお(非接触物理技) により50%の確率で火傷を狙うことが出来る他、ストーンエッジアイアンヘッド、じならし、なども覚えることができる。せいなるほのお+どくどく+みがわり+まもるの耐久型も存在する。鋼タイプにとってはかなり厄介。

 

 

バシャーモ(メガバシャーモ)

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ORAS環境では 襷、いのちのたま、バシャーモナイトと、メガシンカ以外でも活躍できたため、サンムーン環境ではZ技を使うバシャーモも現れそう。

夢特性またはメガバシャーモの特性 かそくによってどんどん素早さが上がっていくため、放置すると上から殴られ放題になってしまう。フレアドライブとびひざげりがメインウェポンとなるが、かみなりパンチやはたきおとす、いわなだれ といった技範囲の広さも売りの一つ。

メガシンカの仕様変更(メガシンカ後の素早さを適用)によりまもるの採用率が減るかな…と思ってたのですが、カプ・コケコやフェローチェなど超高速アタッカーを抜くためには1回守って加速する必要がありますね。 

バシャーモナイトは解禁されるのだろうか…

 →シーズン2開幕段階では解禁されませんでした()性格はAに補正を掛けている個体が多く、フレアドライブ+ホノオZで水タイプをもゴリ押しして来るトレーナーもいます。予想通り強いです。

 

ヒートロトム

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→ほのお・でんきタイプで特性がふゆう の電子レンジ。技範囲や耐性が優秀であるためXY・ORASでは結構使われていた。サンムーンではカプ・コケコという優秀な電気タイプがいるためどのくらい増えるかが楽しみなポケモンウォッシュロトム(みず・でんきの洗濯機)よりは増えそう。

 →コケコ、ボルト+ほのお枠 の優先度が高く、ハイブリッドであるヒートムは今のところそこまで見かけません。

 

ヒードラン

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→ほのお・はがねタイプという唯一無二のG。テッカグヤ地震搭載率を上げる要因になりそうなポケモン

C130から繰り出されるマグマストームやオーバーヒートは脅威。ラスターカノンをはじめ、あくのはどう、だいちのちからも覚えるため、技範囲も優秀。

控えめよりも臆病のヒードラン、控えめでもスカーフ持ちが増えそう。特性もらいび のおかげで増えそうな炎タイプのポケモンを牽制できるのが強みか。

エンテイと同じくどくどく+まもるの型も存在するが、こちらはマグマストームで交代不可にすることもできる。

 →クレセドランのセットで見かけることが多いです。

 

ウルガモス

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→ほのお・むしタイプのたいようポケモン(蛾)。個人的に見た目が大好き。ちょうのまいによるCDS上昇(Zちょうのまい は下降分の能力値が元に戻る)により自身の特殊技の威力を上げつつ特殊耐久、素早さを上げられる「敵にすると厄介すぎるポケモン」の代表。ほのおのまいやオーバーヒート、むしのさざめきギガドレイン、めざめるパワー(氷or地面)が主な選択技になるため、何が飛んでくるか分からない。

 →めざ地の採用率が高いです。バンギラスが多すぎるため、なかなか選出出来ないかもしれません。

 

 

 結論としては…

→炎タイプが増える、即ちそれなりに対策は必要なわけで、特にリザードンウルガモスを牽制できる ステルスロック 等の岩技を覚えたポケモンや、岩タイプ、地面タイプ、水タイプのポケモンが今以上に増えそう。

 

 

 

・高耐久ポケモン

 

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スイクン

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→増えそうなほのおタイプに対抗できるポケモン。使われる型はねむカゴ+瞑想型やどくまも型になるだろうか。カプ・コケコやクワガノンカプ・レヒレがいることで優先的に採用されるかは分からないが、一定数はいそう。

 ※2017/1/17追記

サンムーンではハートのウロコを使えばぜったいれいどを覚えちゃうみたいです。ポケモンバンクが解禁し次第確かめてみます。本当だったらまあ確実に増えますね(笑)

 →ぜったいれいど覚えちゃいました(´ヮ`;)

しかし、ボルトロスやコケコの流行によりパーティーに入れている人はそんなに見かけない気がします(あくまで個人の感想)

 

ナットレイ

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テッカグヤの枠で入ってきそう。上記のほのおタイプのポケモンが増えても、XY・ORASではナットレイがめっちゃいたのでサンムーンでも採用されるはず。

テッカグヤとの相違点は

・Sが遅い(後出しでやどりぎのタネが撒ける)

ステルスロックが使える

でんきタイプに強い(擬似的なコケコ、ボルト対策になり得る)

パワーウィップを覚える

かえんほうしゃを覚えられない

くらい…あれ、もしかしてそこまで増えない???(そんな事はないと思う)

  →めっちゃ見かけるが見せポケ(パーティーに入れて牽制する役割のあるポケモンのこと。選出率はそこまで高くない)になってる気がします。カクトウZを採用するポケモンが増えたので迂闊に出せないことが影響している可能性が高いです。

 

ブルンゲル

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→みず・ゴーストタイプのくらげ。自己再生を覚えるためイメージとしてはドヒドイデに近いが、耐久を削ってCを上げた…と言ったところか。(それでもXY、ORAS環境でHBCベース@オボンのブルンゲルがレート2000以上の構築に入っていたことを考えると詰み性能が高いと言えるのではないだろうか。)毒のドヒドイデ、火傷のブルンゲル で使い分けると良さそう。特性の ちょすい や のろわれボディ がいざと言う時に役に立つことが多い。格闘技をすかせるため、マッシブーンバシャーモに対しても強く出せる。

でんきタイプが多い環境になった場合はあまり増えないかもしれない。

→いない( ˙-˙ )

 

 

クレセリア

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→耐久おばけ(エスパー単タイプ)。唯一無二のみかづきのまいが曲者(Zおきみやげはこれの上位互換(?) )。両壁や電磁波と合わせて起点にしてくる。攻撃技はサイコキネシスムーンフォース以外にもれいとうビームも覚えるためドラゴンタイプにとっては気を付けたい相手。

個人的にはテッカグヤ+クレセリアの月🌙の組み合わせで構築を組みたい。みなさんもそう思わない???

 →3試合に1回は見かけるポケモンです。

 

グライオン

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→受けループには必須のポケモン。ハサミギロチン(以下ハミチン)で勝負を決めたり、はたきおとすで妨害したり、メインウェポンのじしんで攻めたり、どくどくだま+ポイズンヒール+まもるで長期戦に持ち込んだり…と単体でいても頭を悩ませる。ハミチンは許せない。
グライオン+テッカグヤ+ラッキーの受けループはエアームドの時以上に本気でやばい気がする。

→たまにいる受けループで見かけるくらいですが、相手にすると相変わらず面倒です。

 

 

メガフシギバナ

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→受けループにいるとやばいポケモンの1匹(受けループではなくても厄介)。テテフ以外のカプ達に強く、高い耐久力と回復性能を持っている。回復技(ギガドレイン、こうごうせい、やどりぎのタネ)だけでなく、特性 あついしぼう のおかげで本来弱点のはずのほのお・こおり タイプの技も耐えることができる、ということもあり、場持ちはかなりいい。

 →クレセドランのメガ枠として採用しているパターンが多いです。流行のコケコやボルトにも対応出来るためか、結構見かけます。

 

 

 結論としては…

→シーズン1では高耐久ポケモンを高火力or Z技でごり押すという風潮が見られたので、シーズン1以上にZ技を使うタイミングが重要なポイントの1つになってきます。Z技を持つポケモンも増えそうな中、高耐久ポケモン達がそのままでいいのか、新たな調整が必要なのか…も考えていく必要がありそうです。

 

 

 

・その他

XY・ORASで活躍していた「コイツも増えるんじゃないか!?」っていうポケモンを一部紹介します。

 

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バンギラス(メガバンギラス)

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→天候合戦に絡めるポケモンの中でこおりにも炎にも強いポケモン。でんじは+いわなだれの痺れ怯み戦法は弱体化しているため、龍舞メガシンカ型が多く使われそう。天候を取られてもメガシンカをすることで再び砂嵐状態にできる。技範囲もいわなだれかみくだく、じしん、れいとうパンチ、ばかぢから などがあり十分。

また、ステルスロックを撒くことで、ほのおタイプやひこうタイプの牽制もできる器用なポケモン

 →シーズン2開幕段階では解禁されませんでした。結果、スカーフや鉢巻、Zクリスタルなどの火力アップアイテムを持たせたバンギラスが増えました。

 

カバルドン

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バンギラスと同じく天候合戦では有利に動けるポケモン。そしてカプ・コケコのでんき技をシャットアウトできる貴重な地面枠でもある(クサZのくさむすびは知らん)。ステルスロックやがんせきふうじ、あくびなどで起点を作ることも出来るのでバンギラスとは違った点でかなり優秀。

 カバルドン+メガリザードンXの組み合わせが多いです。大抵はあくび+ステロで起点を作ってくる型なのでこちら側に挑発があれば便利です。

 

ボルトロス(れいじゅうフォルム)

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→個人的には火力もあり、かつカプ・コケコを始めとしたでんきタイプに強く出せる霊獣フォルム(特性はちくでん)で採用する方が多くいるのではないかと予想。テッカグヤにも強く出せるため、採用率は比較的高そう。

覚える攻撃技も多彩(でんき技はもちろん、くさむすびややきつくす、サイコキネシスヘドロウェーブあくのはどうきあいだま、めざめるパワー(氷) など)なため、採用する人は技に迷いそう。

 →シーズン2ではナットレイやバンドリ対策にきあいだま+カクトウZを持たせたボルトロスが増えてます。

 

ランドロス

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→大人気な地面、威嚇枠。陽気スカーフランドでじしんぶっぱしてるだけでも仕事しそう。

じしん、いわなだれ、ばかぢから、はたきおとす、とんぼがえり、ステルスロックなど、バンギラスカバルドンとも違った動きができる点も魅力的。

 →バンドリ対策として重宝されてます。とにかく色んなパーティーにいる気がします。

 

ドリュウズ

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→じめん・はがねタイプのモグラ。特性かたやぶり によってミミッキュの特性を無視して攻撃できる点も優秀。レヒレ以外のカプ達に強い点も魅力的。3タテするポテンシャルは十分ある(つのドリルとかつのドリルとかつのドリルとか)

 →シーズン2ではバンドリ(マンダ)のフィニッシャーとして流行してます。砂下でコケコを上から殴れる特性すなかきもかたやぶりと同じくらい流行ってます。

 

ゲッコウガ

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→技範囲が広すぎるグレニンジャ。アイエエエ、ナンデ!?

夢特性 へんげんじざい によるタイプ変化でニンジャらしく相手を翻弄できる。様々な技を覚えるが、れいとうビームとダストシュートは絶対欲しい。

きずなへんげ+Z技も普通に強いと思うが、へんげんじざい+Z技も魅力的。技範囲が広く様々なZ技を使うことが出来るため、対策が難しくなりそう。間違いなくめっちゃ増える。

襷やいのちのたまを持たせるもよし、控えめスカーフでコケコの上を取るのもよし…で型も豊富なため、戦ってみるまで分からないのが怖い。

 →そこまで見かけない!アイエエエ、ナンデ!?(言いたいだけ)

 

 

…とまあこんな感じです。(執筆時点で午前2時。はよ寝ろや自分!)

 

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こうして見るとすごく懐かしい顔ぶれですが、これからまた猛威を振るっていくポケモン達(予想)です…環境がどうなるか楽しみでもありますね。

 

 

この他にもXY・ORASで活躍していたポケモンはたくさんいますので、自分に合ったポケモンや自分の相棒・嫁ポケと一緒にレートで戦ってみてはいかがでしょうか!

 

さて、如何だったでしょうか。

思い付きで作ってみた記事ですが、シーズン2、更にはもっと先のシーズンで参考になれば幸いです。

 

それではまた!!!

 

 

質問・意見・感想・訂正・付け足しなどがありましたらTwitter タカタカ( @23tk_tk )まで御一報下さい!

 

 

 

 

メガシンカが続々解禁したら…

 たぶんまた環境が変わると思います。例えば…

 

メガスピアー

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どく・むしタイプ、特性:適応力(タイプ一致技の威力が1.5倍ではなく2倍になる)、そしてA150族,S145族という高速アタッカーである。

(ただし耐久は紙。どのくらい紙かというとメガハッサムバレットパンチで確1くらい紙。)

 これが何を意味するのかというと、

 

A補正なし252振りメガスピアーのどくづき

 

耐久無振りカプ・コケコ

160~190.3%の確1

 

H252振りカプ・テテフ

144.6~171.7%の確1

 

H252振りカプ・ブルル

203.3~244%の確1(ブルル2匹吹っ飛びます)

 

H252振りカプ・レヒレ

101.6~122%の確1

 

HB補正あり252振りカプ・レヒレ

76.8~90.3%の確2

↑あまりいないと思うので考えなくてよさそう。

 

つまり島の守り神をだいたい1匹で処理出来てしまうという化物っぷり。ここまで来ると意識せざるを得ない火力になってしまうため、今もいるスカーフテテフ辺りは少し増えそう。

また、カプ・テテフメガスピアーと相性がいい(先制技を喰らわない)ため、やっぱり増えそう。

毒タイプ対策の鋼タイプの需要も高くなりそう。

 

するとどうなるか…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ガブリアス

→大正義が増える